トレーダーがふるさと納税を絶対にするべき理由

ふるさとチョイス 01

目次

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ふるさと納税は絶対に得をする節約方法

ふるさとチョイス 01

兼業・専業を問わずFXや投資で稼ぐことができる知識がある人であれば、

ふるさと納税は絶対に損をしない手堅い節約術であることが既に理解できていると思いますが、

一応ふるさと納税のメリットを以下にまとめておきます。

  • 寄付金額から自己負担金2,000円を引いた額が来年の住民税から引かれる
  • つまりふるさと納税の返礼品が2,000円以上相当のモノであれば必ず得をする

絶対に得と言い切れるのはこの圧倒的な税制上の優遇のためですね。

FXには存在しない勝率100%の聖杯、やらない理由がありません。

ふるさと納税の時点の節約方法としてはMVNO(格安SIM)の利用が挙げられます。

年収によってはMVNOがトップ

格安SIM(MVNO)の解説

年収別ふるさと納税の上限額

総務省が以下のページに見やすくまとめてくれています。

総務省|ふるさと納税のしくみ|税金の控除について

以下は引用。

ふるさと納税を行う方本人の給与収入
ふるさと納税を行う方の家族構成
独身又は共働き※1 夫婦※2 共働き+子1人(高校生※3 共働き+子1人(大学生※3 夫婦+子1人(高校生) 共働き+子2人(大学生と高校生) 夫婦+子2人(大学生と高校生)
300万円 28,000 19,000 19,000 15,000 11,000 7,000 -
325万円 31,000 23,000 23,000 18,000 14,000 10,000 3,000
350万円 34,000 26,000 26,000 22,000 18,000 13,000 5,000
375万円 38,000 29,000 29,000 25,000 21,000 17,000 8,000
400万円 42,000 33,000 33,000 29,000 25,000 21,000 12,000
425万円 45,000 37,000 37,000 33,000 29,000 24,000 16,000
450万円 52,000 41,000 41,000 37,000 33,000 28,000 20,000
475万円 56,000 45,000 45,000 40,000 36,000 32,000 24,000
500万円 61,000 49,000 49,000 44,000 40,000 36,000 28,000
525万円 65,000 56,000 56,000 49,000 44,000 40,000 31,000
550万円 69,000 60,000 60,000 57,000 48,000 44,000 35,000
575万円 73,000 64,000 64,000 61,000 56,000 48,000 39,000
600万円 77,000 69,000 69,000 66,000 60,000 57,000 43,000
625万円 81,000 73,000 73,000 70,000 64,000 61,000 48,000
650万円 97,000 77,000 77,000 74,000 68,000 65,000 53,000
675万円 102,000 81,000 81,000 78,000 73,000 70,000 62,000
700万円 108,000 86,000 86,000 83,000 78,000 75,000 66,000
725万円 113,000 104,000 104,000 88,000 82,000 79,000 71,000
750万円 118,000 109,000 109,000 106,000 87,000 84,000 76,000
775万円 124,000 114,000 114,000 111,000 105,000 89,000 80,000
800万円 129,000 120,000 120,000 116,000 110,000 107,000 85,000
825万円 135,000 125,000 125,000 122,000 116,000 112,000 90,000
850万円 140,000 131,000 131,000 127,000 121,000 118,000 108,000
875万円 146,000 137,000 136,000 132,000 126,000 123,000 114,000
900万円 152,000 143,000 141,000 138,000 132,000 128,000 119,000
925万円 159,000 150,000 148,000 144,000 138,000 135,000 125,000
950万円 166,000 157,000 154,000 150,000 144,000 141,000 131,000
975万円 173,000 164,000 160,000 157,000 151,000 147,000 138,000
1000万円 180,000 171,000 166,000 163,000 157,000 153,000 144,000
1100万円 218,000 202,000 194,000 191,000 185,000 181,000 172,000
1200万円 247,000 247,000 232,000 229,000 229,000 219,000 206,000
1300万円 326,000 326,000 261,000 258,000 261,000 248,000 248,000
1400万円 360,000 360,000 343,000 339,000 343,000 277,000 277,000
1500万円 395,000 395,000 377,000 373,000 377,000 361,000 361,000
1600万円 429,000 429,000 412,000 408,000 412,000 396,000 396,000
1700万円 463,000 463,000 446,000 442,000 446,000 430,000 430,000
1800万円 498,000 498,000 481,000 477,000 481,000 465,000 465,000
1900万円 533,000 533,000 516,000 512,000 516,000 500,000 500,000
2000万円 569,000 569,000 552,000 548,000 552,000 536,000 536,000
2100万円 604,000 604,000 587,000 583,000 587,000 571,000 571,000
2200万円 640,000 640,000 623,000 619,000 623,000 607,000 607,000
2300万円 773,000 773,000 754,000 749,000 754,000 642,000 642,000
2400万円 814,000 814,000 795,000 790,000 795,000 776,000 776,000
2500万円 855,000 855,000 835,000 830,000 835,000 817,000 817,000

大雑把に

  • 独身または共働きでは年収の1%~1.5%程度。
  • 年収が600万円を超えたあたりで割合が上がっていく

本業が別にある兼業トレーダーの方は合算金額で確認してください。

オススメのふるさと納税サイト

ふるさとチョイス

このブログが提携しているASPでアフィリエイトを行っていないので紹介しても特にメリットがないのですが、

ふるさとチョイスのサイト全体の見やすさ、使いやすさが頭ひとつ抜けています。

https://www.furusato-tax.jp/

ちなみにふるさと納税ができるサイトはだいたいエポスゴールドカードやP-one Wizなど優秀なクレジットカードのポイントアップモールに対応しています。

ただし、2022年4月以降はサイト内(ふるさと納税サイト内)のキャンペーンにエントリーした場合はポイントアップが無効になるのであまり意味がありません。

dカードを契約している人は金土のカードの日にd払い+dカードで支払うのが高還元率を狙えてオススメです。

オススメできないふるさと納税サイト

管理人が使った中では以下の理由から『ふるなび』はあまりオススメできないと感じました。

  • 独自のポイントの還元率が高いが、メルマガの量が多く、サイトも使いづらい
  • メルマガを解除してもしばらくメールが届く

確定申告はマイナポータルで

ふるさと納税のワンストップ特例制度は雑所得の確定申告をする必要がある人は使えません。

今この記事を見ていて海外FXや仮想通貨(暗号資産)投資で年間20万円以上の利益が出ている人はマイナポータルでふるさと納税分の確定申告をする必要があります。

2022年以降、領収書はPDFや画像データなどの電子データがあればそれで申請ができるので自治体から郵送してもらう必要はありません。

このあたりはマイナンバーカードでもう少し簡略化してほしいものですが

マイナポータルのスマートフォンアプリでの確定申告方法

ふるさと納税に関してまとめ

  • トレーダーはもちろんのこと、日本国民の特権であるふるさと納税を活用しないのはありえない
  • 今はマイナンバーカード+マイナポータルで書類ゼロで申告できる

ちなみにトレーダーの方にはいないとは思いますが、

マイナンバーカードを危険視する人はIT知識がゼロだと言わざるを得ませんのでよく調べてくださいね。

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